1. TOP
  2. マインドセット
  3. 貧困児童・学生問題

貧困児童・学生問題

 2018/02/10 マインドセット 社長感 魔法のしつもん
この記事は約 3 分で読めます。 268 Views

社長の本気を引出す質問家 鳥海祐二

 

 

From 静岡県浜松市

 

 

 

おはようございます。

 

 

 

 

 

昨年、同級生が

貧困児童・学生の支援をしていた。

 

 

僕も興味があるので

話を聞いてみたが、様々な問題がある。

 

 

その中で一番大きな問題が

表に出てこないコト

 

児童であれば

貧困児童であることを認識していない

可能性が非常に高い。

 

学生であれば

世間体や仲間との人間関係から

自らが貧困であることを言い出せない

可能性もある。

 

父兄であれば

世間体から自らが貧困であることを

言い出せない可能性がある。

 

学校側も

それぞれの家庭のことなので

深くまでは首を突っ込めないという。

 

 

様々な環境、課題や問題が

混ざりあい、これだという解決策が

ないことが現状である。

 

 

とは、言っても

貧困児童・学生の問題は

今このブログを書いている間も

深刻化を増している状況であるということ。

 

 

僕達にできることは

お金の支援の前に子供達のそばに

いって耳を傾けることが最初だとおもう。

 

お金はその先かな

 

 

 

 

 

 

本日の質問


あなたが子供達の未来のためにできることはなんですか?


<<回答はこちら>>

https://form.os7.biz/f/5fff5255/

 

 

本日も最後までブログをご覧下さりありがとうございました。

\ SNSでシェアしよう! /

やろうぜ❗社長 【鳥海祐二の公式ブログ】の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

やろうぜ❗社長 【鳥海祐二の公式ブログ】の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

鳥海祐二

鳥海祐二

静岡県浜松市のエイコー運輸㈱代表取締役、同業者向けマーケティング塾"鳥海塾”主宰、魔法のしつもん認定マスター。
労働集約型産業においてもマーケティングは絶大な力を発揮します。売上を上げるには絶対にマーケティングは必要です。
しかし、労働集約型産業の場合『設備=人』で売上の頭打ちが必ず起こります。設備=人を現状維持のまま売上をあげようとすると"人”の力が必ず必要になってきます。
社員さんが自発的に【考え】【気づき】【行動】を起こしてもらうためには、そのキッカケとなる適切な"しつもん”を提供する必要があります。
僕はこの"しつもん”を適切なタイミングで、適切なしつもんを発信することが得意です。
しつもんは社長も社員も変える魔法です。

コメントを残す

*

CAPTCHA


この人が書いた記事  記事一覧

  • 御社はM&Aで買収されるかも?

  • 【これで完成】経営理念 テンプレ無料プレゼント中

  • 経営理念を創る その8/8 

  • 経営理念を創る その7/8